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召喚師 陰陽師からデビルサマナーまで Truth In Fantasy 24

デビルサマナーから連想するような、金子 一馬なイメージはまったくなくて、ちょっと残念。
と、こう書いて、あぁ、最近、本当にテレビゲームしてねぇなぁと。

召喚師ですが、どんな魔法も魔力のソースというのがあるので、どっちかというと、魔法全般みたいな話になっています。

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GLOBAL GARDEN 6

ヒカルは、ガーデンに連れて行かれるのが、自分ではないことを知っているようです。
では、ハルヒが?

なんとなく、涙花がガーデンに連れて行くのは、ロビンくんという感じもしていますが。

なんか、すごいきついことや、厳しいこともかきながら、フワフワとして、つかみどころがない不思議な話だ。

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アルセイルの氷砦 V3 Edition セブン=フォートレス・リプレイ

はじめて読んだ菊たけのリプレイが、たしかゲームフィールドから出ていたこの本の元本だったと思います。

それまでは、グループSNEのリプレイとか、女神転生のリプレイとか、わりと世界がかっちりと作られていたRPGのリプレイばかり読んでいたので、あの本には驚かされました。

なんせ、カニアーマーとかいって、カニ背負ってる人がパーティにいたりしますからねぇ。

でも、ストーリー的には、すごい印象に残っていないのですよ。おもしろいと思ったのは、「リーンの闇砦」ぐらいからです。
あれは、プレーヤーも、ベテラン揃いだったということもありますが…。

でも、こうやって改めて読んでみると、やっぱりプレーヤーの作った細かい設定を結構ストーリーに組み込んでいたりして、人というのは、基本は変わらないものだと思います。