夏目友人帳6
番外編で、レイコさんの話がありました。
いい話だ。ずきゅーん(笑)
本編の方も、3話続きの長いお話。ちょっと、こういうのも読みたかったかもと思ってしまいました。
番外編で、レイコさんの話がありました。
いい話だ。ずきゅーん(笑)
本編の方も、3話続きの長いお話。ちょっと、こういうのも読みたかったかもと思ってしまいました。
なんか、番外編とかで、レイコさんの話とかを読んで見たい感じがします。
こっちは、友人が(特に人間関係の)あんまりパッとは広がらないのですが、1つ1つのエピソードが、かさなっていく感じが、とっても好きです。
今回は、ヒキのある話もあります。短編も、いいけど、長編も読んでみたい。
なんせ、いろんなタイプの「夏目友人帳」の話が読みたくなってきます。
少しずつ仲間が増えてきました。
仲間増え方が、「妖怪のお医者さん」の方は、「夏目友人帳」と比べて、少年マンガだけに派手ですね。
絵も、ちょっとうまくなってきた感じです。
けっこう、2巻目ぐらいから、毎回、1話は泣かされています。
この疎外感、この孤独……そして、その先にあるものに、とても惹かれます。
「妖怪のお医者さん」の方も、「夏目友人帳」の方も、両方とも、巻を追うごとにいい感じです。
読み切りで、ここまで切ない話をかかれると、たまらないです。