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2024年8月9日今市子,読書今 市子,朝日コミック文庫,朝日新聞出版,百鬼夜行抄,鬼
開さんが弱っているのと、青嵐の護法として契約が終わったため、ちょっと不安定な感じの飯綱家ですかねぇ。
まあ、おじいちゃん自体も、けっこう綱渡り的なことをしていたみたいなので、そんなに変わっていないよという感じかもしれませんが。
強いのは、女の人たちかなぁ。なんか、自然に受け入れて暮らしています。
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2022年5月3日今市子,読書今 市子,朝日コミック文庫,朝日新聞出版,百鬼夜行抄,鬼
なんか、ゆるーく繋がっているお話があって、そういうのは、記憶があやふやでおいかけられなくなっている感じです。 今回は、婚礼系のお話が多かったので、特にそんな繋がりのある話が多かった気が。
そして、けっこう緻密にかいているとおもうのに、あとがきでは、ものすごく行き当たりばったりと書いてありますね。 本当でしょうか。
2021年8月27日今市子,読書今 市子,朝日コミック文庫,朝日新聞出版,百鬼夜行抄,鬼
開さんが、またまた、しばらく行方不明になる13巻。
開さん関係は、ちょっと怖い話が多いな。律とどう違うのだろうと思うけど。積極的に関わりにいっているところは違うか?
2021年3月16日今市子,読書ミステリー,今 市子,朝日コミック文庫,朝日新聞出版,百鬼夜行抄,風
話が複雑になってきて、それにともなって律の物語への関わり方がちょっとワンポイント的になってくると、途端に難しくなってストーリーが追えなくなってしまいます。 つくづく、ミステリー脳ではないなぁと。
割と因縁のある家は、飯綱家だけではないですね。
2020年10月26日今市子,読書ホラー,マンガ,今 市子,朝日コミック文庫,朝日新聞出版,百鬼夜行抄,風,鬼
消えたので、書き直しです。 完全に消えているので、うろ覚えですが。
このマンガの本当に怖いところというか狂気は、それでも、ほのぼのしたところがあるというところではないかと思います。
非日常でおこるホラーではなくて、日常の中でパクッと口をあけている異界みたいなところがあって、現実と地続きのように感じてしまいます。