ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2006年2月6日大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社
大暮維人は、しばらく前から、「なんか、絵が上手い人がいるなぁ~」と気になっていたのです。 ということで、今回、はじめて読みました。
女の子だけでなく、男の子にも色気があって、けっこういい感じです。 色気といっても、「漢」という感じの色気ね。
これも、「強さ」がテーマの様です。
この記事をすぺて表示
2006年1月9日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,集英社,ZETMAN
まあ、桂ラブコメ(コメディだったっけ?)も悪くはないけど、やっぱり、ヒーローをかいてほしいなぁということで、「ZETMAN」は、いいです。
2つの話が全然かさなっていないのがもどかしいですが、それは、この話が「大物」だという証拠。
さて、ジンの方は、見事変身ヒーローになったようです。 高雅の方も、腕が改造人間になったのでしょうか??
2006年1月8日木城ゆきと,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ,木城 ゆきと,銃夢,銃夢Last Order,集英社
ガリィ(=陽子)の過去ではなくて、いきなりヴィルマの過去がはじまったので、ちょっとビックリしました。
これが、この物語の1番の根っこになるかな。
2005年10月13日江川達也,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,江川 達也,集英社,ONE ZERO NINE
うーん、なんか、ちっちゃくまとまったような話だなぁ~。 この巻なんて、半分ぐらい「ゴールデン・ボーイ」が入っているし。
この構造は、この話のなかに、「ゴールデン・ボーイ」の話がすっぽり入っているともいえるのだが、この話自体が、「ゴールデン・ボーイ」のワン・エピソードでしかないといえます。
そして、やっぱり、錦太郎と向き合う必要があるのかも。 読者も、作者も。
2005年10月10日江川達也,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,江川 達也,集英社,ONE ZERO NINE
というオチが、ひとまずつきますが、現実にもどっても、現実離れしているという……。
というか、なぞの老人のとかは、なんであの仮想世界に必要なんだろう?