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2006年11月21日さんりようこ,読書さんり ようこ,ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,集英社,B型H系
中学生時代の山田が、笑わせてくれます。純情……なのか?
しかし、1巻A、2巻Bだったので、3巻Cかとも思いましたが、無理だったようです。でも、この話って、Cで終わっちゃいそうだから、それは正しい選択なのかも。
そのままCから先に進んでいけば、それはそれで今までにないすごいお話になりそうですが……。そうするとでも、「人には、言えない。」と同じになっちゃうのか。
しかし、山田の恋心が、発展しているのが、素敵だ(笑)
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2006年9月12日木城ゆきと,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ,木城 ゆきと,銃夢,銃夢Last Order,集英社
ザレムの始まりからという話で、なかなか、壮大です。
しかし、血族というか、吸血鬼というのは、いったい、どういう存在として、物語の中に位置づけられるのでしょう?
というか、なんで、こんな強い種族が、滅びたんだっけ?
2006年8月4日さんりようこ,読書さんり ようこ,ひとには、言えない。,ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,集英社,B型H系
アホだと思いますが、ドキドキする気持ちとかは、恋愛の素敵な面、あこがれる面を描いているなぁと思います。
まぁ、「ひとには、言えない。」が、あそこまでドロドロの展開になってしまったので、こっちは、もうちょっとこの路線で走って欲しいなぁと思います。
それを止める装置として、山田の見栄っ張りな性格というのは、けっこう上手に機能しているなぁと思います。
2006年8月2日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,集英社,ZETMAN
うーん、プレーヤーが静かに生きたいと思うのなら、ほっといてやって欲しいと思います。
でも、大人としては、ケジメをつけたいと思ってしまうんだろうなぁ。
ジンを読んでいると高雅の方が気になり、高雅の方を読んでいるジンの方が気になる。
いい感じの緊張感で、お話が続いています。
2006年7月1日大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社
過去編を見てた時からの疑問が、「なんで、光臣と真夜って対立してるんだ?」だったんですね。 その理由が見えました。
そして、またまた、過去編へ。 こんどは、時代劇!! ちょっと、ビックリしました。 もともと、絵の上手い人ですが、絵のレベルが、またあがった感じです。
でも、この宗魄が、あの宗魄と同じなら、この時代の戦いって、悲劇で終わるんでしょうねぇ。