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孔雀王 曲神紀12

「曲玉紀」完結。
えーというところで、終わります。
そういえば、「孔雀王」って、いつでも、えーっていうところで終わってないか。

そして、なんとなく続編なんだれど、なんとなく違う話だという感じです。
いや、1つの話として、もう1回作り直した物語をみたいなぁと感じるところもあるのですが、そうするとお話の勢いはなくなってしまうのかもしれません。
まあ、作者もお亡くなりになってしまっていますしねぇ。

「孔雀王」は、あと、「孔雀王ライジング」と「孔雀王-戦国転生-」があるのですが、おそらくどっちも、この続きではないですよねぇ。
それでも、復活する「孔雀王」。愛されていたのがわかります。

というか、阿修羅どうなった?

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孔雀王 曲神紀11

あと1巻で完結です。
これ、完結するのかぁ。なかなか、難しそうです。

「孔雀王」、盛り上がってきたと思うと尻切れトンボで終わるという感じがあって、残念な感じなんですよねぇ。
大好きなんですが。

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孔雀王 曲神紀9

良い感じで、お話が混乱してきております。
こういう展開、好きです。

スサノオから八岐大蛇、そして、小泉 八雲へ。
まあ、広がり方としてはオーソドックスだと思いますが、元気な感じがいいなぁと思います。

元気……なくなった方に対する言葉ではないかもしれませんが。この頃は、元気だったんだなぁ。そして多分、死ぬ前まで孔雀と一緒に元気だったんだろうなぁと。

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キングダム64

桓騎将軍の深謀を知る64巻目。
なんで、そこまでするというのはあるのですが。

その先に、なにを見ているんでしょう。