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天上天下13 モノクロ版

割と熱血をかかせたら熱くかくよなぁ。正統派な少年マンガの心を持っている人たど思っています。

まあ、「化物語」は面白いんだけれど、どっちかというと、こういうストレートに大暮 維人のカラーが出ているマンガの方が好きです。

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【推しの子】3

リアルショー編、ラストまで。
めちゃくちゃおもしろい上で、ちゃんと主人公のモラルは割としっかりしているというのが、このマンガが、女児にもウケている要因ではないかと思います。

そのあたりは、「鬼滅の刃」と一緒で、バランスはけっこう極端にふれているのに、バランス感覚が凄いいいんですよねぇ。

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天上天下12 モノクロ版

そういえば、これも「エア・ギア」と同じく父親が黒幕なんですね。
で、やっぱり、その割には、父の存在感はあんまりないという。

主人公世代をかくのに特化してるところはあるかも。

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【推しの子】2

有馬かなと再会。
ほり……じゃなくて、陽南高校芸能科、入学編みたいな。

割とここで出たキャラクターたちは、すぐに活かされる感じではなくて、とりあええず配置されている感じです。あとで、この配置が伏線になって以下のかも。
有馬かなが、苺プロへ。

なんというか、主人公たちのドラマもいいのだけれど、周りで関わる大人達も、割と責任をはたそうとしている感じがあっていいなぁと思います。

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天上天下11 モノクロ版

けっこう、いい加減な知識を並べているような気もするんだけれども、それらしく見えるというのは、とっても大切だと思います。

結局、お話って、説得力なので。