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ビブリア古書店の事件手帖7 栞子さんと果てない舞台

とりあえず、ビブリア古書店の事件手帖のシーズン1というか、第1期がこの巻で終了です。
次からは、娘が主人公になるのかな。

まあ、ラストにふさわしい大取引でした。

結局、じいさまが悪い人だったという結論で良いのかな。

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ビブリア古書店の事件手帖6 栞子さんと巡るさだめ

こんなにも因縁話になってくるとは、1巻読んだときには思ってもいませんでした。
でも、犯罪者と血が繋がっているから、犯罪者になるかというと、まあ、そんなわけはないので、自分のパートナーを決めることには、そんなに気にならないと思うんですが。

なによりも、智恵子がどんないきさつでビブリア古書堂の全店主と結婚したのかとかが気になっています。

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ビブリア古書店の事件手帖5 栞子さんと繋がりの時

なんか、裏で流れている大きなお話が動き出した感じがあって、前巻ぐらいからおもしろいです。
なんか、3巻目ぐらいまでは伏線をひくためのものだったみたいですねぇ。

いや、栞子さんが、ものすごく黒い人なんじゃないかと思っていて、大介だまされているのではないかと思っているのですが、それでも、ちょっと魅力的に見えてきた。