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ドリフターズ6

晴明がやっと活躍しだした6巻目。
豊久VS土方からの撃墜王。

ここから、助かるのか?主人公、交替か?

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ドリフターズ5

いや、黒王が人に絶望したからといって、同じ様な世界をモンスターでつくっても、同じ様なことになるだけではないかと思ったり。

ドリフターズも、革命的であっても、なんか、全部取るか全部無くすかの博打をやっているだけな感じもあります。
まあだから、そんなことあまりなにも考えていない豊久が中心にいるのかという気もします。

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ドリフターズ4

豊久VS土方歳三。
会話が、成立する訳がないのに、なぜか成立している不思議。

そして、信長=陳宮、豊久=呂布の説に爆笑してしまいました。
まあでも、陳宮と呂布だって、この世界に流れ着いているかもしれない。

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ドリフターズ3

めっちゃ久しぶりに読む「ドリフターズ」です。というか10年以上前かよ。
アニメ見たのも、数年前なのかも。

ドワーフ解放戦。
アニメも、けっこう良かったけど、ビックリするほどマンガとアニメのギャップがないのがいいですねぇ。

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SHAMAN KING THE SUPER STAR 7

フワッと、花の後ろにファウストが見えたときに、ちょっと興奮した。
あぁ、代替わりして世代を重ねていく事には、こういう意味もあるんだなぁと。

不謹慎な話かもしれないけれど、昔、ジョブスが死んだときに、「ドリフターズ」の作者が「これで、物語の中で使える。どう使おう」という感じにめっちゃ喜んだという話を聞いた事があるけれど、それと同じ仕組みが働いているかも。

けっこう、かこうとしていることは、どうしようもない残酷な事なんだけども、その先の希望までかききって欲しいです。