ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2023年6月5日西島大介,読書ディエンビエンフー,西島 大介,電書バト
そんな都合のいいことは起きない。 今までのご都合主義が、全部、このための伏線だったのかもしれないとも思うし、かいているうちに、かきたいことが変わってきたのかもしれないとも思う。
恋は、世界を救うかもしれないし、世界を滅ぼすかもしれない。
この記事をすぺて表示
2023年4月29日西島大介,読書ディエンビエンフー,西島 大介,電書バト
まわりでおこっている悲惨なことに対して、良くいえばニュートラルに、悪くいえば、無責任に生きていく主人公。
これ、グッとエンドでも、バッドエンドでも、納得できない気がちょっとする。
2023年3月20日西島大介,読書ディエンビエンフー,西島 大介,電書バト
結局、愛が最強で、愛に気づけなかったものは負けちゃうのかな。 気づけたところで、力がなければ負けるんですけどね。
なら、この主人公が生き残っている意味は? それとも、意味などないというのが、この物語の結論か?
2023年2月21日西島大介,読書ディエンビエンフー,西島 大介,電書バト
ちょっと、この展開にいい気味と思っている自分がいる。 でも、この気持ちはもしかしたら、作者が計算して出してきたものかもしれない。
だとすると、ちょっとこの作者のことを見直すというか、考え直さないといけないかも。
2022年12月20日西島大介,読書ディエンビエンフー,西島 大介,電書バト
矮小化された地獄。 なんと、いっていいのか。とこに突っ込めばいいのか。突っ込むことが正しいか。
特別に理由なんていらない。ただ自分を選んで欲しいだけ。その欲望にすら気づかずに選ばれることの幸運。
羨ましいのか? そうかも、しれない。
まだ、お互いを知らないのなら、知って失望することだってあるのか?