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XENON-199X・R-3

ダイとシンシアが、ばっちり、「XENON」のなかにはまっています。
あぁ、この2人、好きだわ。

青い鞄の正体が、明らかに。

しかし、ゼノン足だと思っていたのは、なんでだろう。今読み返すと、ゼノンの足がもげたような描写はないよなぁ……。
「鋼-HAGANE-」を読んでいて、なんか、そんなことを思ったような気もします。

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XENON-199X・R-2

「ゼノン」って、本当に、自分の中のヒーローの原型だと思います。

アクマの体に、人間のこころ。
それは、デビルマンの系譜でもあります。

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XENON-199X・R-1

いよいよ、新世紀のゼノンです。
題名からして、旧世紀ですが(笑)

まったくの続き。
違和感は、あんまりないですね。多分、以前考えていた話とは、別物になっているはずですが。

嬉しい。

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XENONブルーバック1

わたしのなかでは、「ブルーバック」は、「XENON」の1エピソードなので、こういう復活は大歓迎です。
一時期、あの鞄のなかには、ゼノンの足が入っているものだとばかり思っていましたが、さて、真相は?

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重機甲兵ゼノン2

そうそう、「ROUGE THE DISC」ですよ。
このディフェンスからオフェンスに転じた、熱い物語に、当時のボクらはドキドキしたのです。

続きの読みたいマンガの筆頭でした。

そして、今、続きが読める喜びをかみしめながら。