読書エイミーとジーナ,キム・ニューマン,セシル・カステルッチ,ドラキュラ紀元,ナイトランド・クォータリー,ヴァンパイア,変奏曲,書苑新社,石神 茉莉,

ナイトランド・クォータリー1 吸血鬼変奏曲

1号目は、吸血鬼特集号。
まあ、吸血鬼って、かっこいいよねぇ。

「ドラキュラ紀元」のキム・ニューマンは、気になってはいたけれど、今回読んでみて、やっぱり、いつか読まなければと思った。

セシル・カステルッチ「エイミーとジーナ」と石神 茉莉の「In the gathering dusk」も、良かった。
こういう、女の子2人組の話は好きですねぇ。

あと、この本とは関係ないけれど「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」も気になっていてNetflixで見ました。
割とおもしろいと思っていたのですが、最後のアメリカンなオチで、ずっこけた。