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カミヨミ13

飛天師匠の正体が明らかに。
ただのカラス天狗では、なかったのね。そうきたか。

いろんな謎が解けてきて、物語は、佳境に入った感じです。
1代目、2代目、顔が同じなので、けっこう誰が誰だかでしたが、読み直して理解した。

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カミヨミ12

また、このまんがも、次の13巻を先に読んでいたようです。
最近のわたしは、どうなっているんでしょう……。

最後は、怨霊を封じ込めるのではなくて、浄化させるというのは、とっても正しいです。

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SCRAMBLE!4

最後、なかなか、泣かせる展開で良かったです。
柴田 亜美の泣かせようとかそういうのではなくて、自分のマンガを信じてかいている感じが好きです。

しかし、ラスボスを生み出した異能者は、やっぱり危険だと思います。
なんか、いい話にまとめたけど、原因は、全部おまえじゃ!!

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SCRAMBLE!3

異能者とかも気になるのですが、それを引き出すゲームを誰がなんのために作ったのかという方が、気にならないのか?

操られてる?
しかも、発想は、ゲテモノかつ、生ものだからなぁ……。

衛藤ヒロユキ,読書ガンガンコミックス,ガンガンコミックスONLINE,スクウェア・エニックス,舞勇伝キタキタ,衛藤 ヒロユキ,魔法陣グルグル

舞勇伝キタキタ4 魔法陣グルグル外伝

「魔法陣グルグル」を読んでいた時の盛り上がり、おもしろさは、今の自分には感じられないです。
感じられないのですが、それでも、安定しておもしろいと思います。

ギップルちゃんとかは出てきてもいいのにと思うけれど、おやじさん以外は、過去のキャラクターにたよっていないところは、凄い。