すごいよ!!マサルさんウ元ハ王版4 セクシーコマンドー外伝
あぁ、やっぱり温泉行ってました。
しかも、このタイミングか~。
さて、ウ元ハ王版の続きを購入することを決心させた、副音声コメンタリーですが、グーでした。
まあ、「ハチミツとクローバー」以外の作品は、ほとんどわかんないのですが、真山のモデルがこんなところにいたなんて(爆笑)
それに、やっぱりマサルさん、後半になるほど面白いです。
あぁ、やっぱり温泉行ってました。
しかも、このタイミングか~。
さて、ウ元ハ王版の続きを購入することを決心させた、副音声コメンタリーですが、グーでした。
まあ、「ハチミツとクローバー」以外の作品は、ほとんどわかんないのですが、真山のモデルがこんなところにいたなんて(爆笑)
それに、やっぱりマサルさん、後半になるほど面白いです。
あれ、温泉いかなかったのか……。なんか、自分の中では、行っていたような記憶が(笑)
このあたりの笑いは、すごい芸術的だ。
そして、やっぱり、ハマーさん、わりと好きです。
ちょっと、「Rozen Meiden」は気になっていたのですが、旧版の方は手を出していませんでした。
なぜか、集英社から新装版が出たということで、読み始めることにしました。
「私はジャンクなんかじゃない」
という、一言が、けっこう気になっておりました。
読んでみて、まあ、「ちょびっツ」、「ぶっとび!!CPU」、「セクサドール」系のお話なのかなと最初は思っていましたが、ローゼン メイデンはロボットではないようです。
中心が、恋愛でもないようですし。
絵は、表紙見て想像していたほど緻密じゃなかったです。
でも、真紅とか、水銀燈とか、言葉のセンスは、凄い好きです。
ということで、ちょっと読んでいこうと思っています。
無理に無理をかさねるのが、ジャンプの主人公たち。
でも、努力はするけれど、自分を見失うような無理をしない葉は、そのなかで、不思議な説得力をもっていました。
そして、ハオの影は、このあたりから。