椎橋寛,読書ぬらりひょんの孫,ジャンプ・コミックス,椎橋 寛,秘密,集英社

ぬらりひょんの孫2

秘密は、剣ではなくてメガネにあったんでしょうか?

そして、本体は?もともと、目覚めた方の人が本体だったみたいな感じですねぇ。

スタン・リー,武井宏之,読書stan lee,シャーマンキング,ジャンプ・コミックス,機巧童子ULTIMO,武井 宏之,集英社

機巧童子ULTIMO4

おもしろい。そして、期待させてくれる展開です。

3巻目で世界を滅ぼして、4巻目からは、すごく丁寧にすすめていこうとしているようで、見せ方もうまいと思います。

「シャーマンキング」では、切れて強くなるジャンプのバトル形式を否定してそこを超えていきました。そして、今度は多分、「ジャンプ」の王道をいきながら、善悪という王道の思想そのものを否定しようとしているみたい。
この挑戦するハートが、素敵です。

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ8

これは、5ファウル退場のパターンでしょうか。

うち大学の時代キャプテンも、良くやられていました。上手くて、なまじ相手に追いついちゃう能力があるので余計にファウルしやすいという……まあ、のせられる方が悪いんだけどね。
エースは、4ファウルになっても、退場になっていはいけないのですよ。

田村隆平,読書べるぜバブ,ジャンプ・コミックス,田村 隆平,集英社

べるぜバブ7

硬田中学出身だそうです。……近所だ(笑)

熱く、そしておもしろいです。雑さは、気になりません。いい。この道を突き進んで欲しいです。

大場つぐみ,小畑健,読書ジャンプ・コミックス,バクマン。,小畑 健,集英社

バクマン。9

結婚式でのカヤちゃんのキリッていうところがかっこよかったです。結婚、そして、新婚旅行か……すると2人は……少年誌としては踏み込んではいけないところにいってしまったわけですね(爆)

しかしこれ、結局、 担当に才能がつぶされかけたという話では……。取り返しの効きそうなところでよかったけれど、そのままフェードアウトしてしまう人もいるんだろうなぁ。
編集からは、

「才能がなかった…」

の一言で切り捨てられて。

金の卵を育てる仕事なのか、育てている卵がたまたまた金だったのかは、微妙なところだ。そして、卵のかえは、いくらでもある。