JIN-仁-4
いろいろ、感心する本とか、興味深い本があるのですが、エンターテイメントとしておもしろいのは、最近読んだのでは、ダントツでこれですね。
1冊読むスピードか、早い。スルスル読める感じです。
これも、「Dr.コトー診療所」と同じく、失敗を許されない感じの医師ものなのですが、あっちはあんまり好きではなくて、こっちが好きなのはなんででしょう?
やっぱり、コトーさんは、軟派に見えるからかなぁ。
いろいろ、感心する本とか、興味深い本があるのですが、エンターテイメントとしておもしろいのは、最近読んだのでは、ダントツでこれですね。
1冊読むスピードか、早い。スルスル読める感じです。
これも、「Dr.コトー診療所」と同じく、失敗を許されない感じの医師ものなのですが、あっちはあんまり好きではなくて、こっちが好きなのはなんででしょう?
やっぱり、コトーさんは、軟派に見えるからかなぁ。
「屍鬼」→「エンバーミング」と、なかなか濃いマンガを続けて読んでいます。
お話は、ちゃんと群像劇になってきて、盛り上がってきました。
こういうの好きです。
まあ、1回、2回、連載休んだって、ちゃんと中断せずに続けてくれれば、ファンはついていきます。大丈夫だよ。ちなみに、わたしは、ファンです。
あの時代のロンドンをうまく使っている感じ。
いや~な感じで、でもおもしろくなってきた。
ちょっと、ズルして(?)原作が読みたくなってきたぐらいです。
藤崎 竜、多分、「封神演義」でも、こんな感じのことをやりたかった部分もあるんだろうなぁ。いい味出しています。
そして、さらに逆転するなにかがありそうな感じ。
10巻ぐらいで、奇跡の世代の全員が紹介できる感じでしょうか。
けっこう、壮大な話になってきた。
なんか、スポーツ物って、強いやつが集まっていく話が多いんだけど、いきなりばらける話っていうのは、珍しいのかも。