藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,松本 零士,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ10

おもしろいけど、バスケットに不誠実な人間は、やっぱり、バスケットはあんまり上手じゃないと思います。 
上手になるためにかけた時間というのは、やっぱり、その人を裏切らないから。

松本 零士は、偉大だ(笑)

うすた京介,読書うすた 京介,ジャンプ・コミックス,ピューと吹く!ジャガー,マンガ,集英社

ピューと吹く!ジャガー20

ジャガーさん完結。

10年、続けたかったのかぁ。あとがきを読むと、最後のグタグタの理由が良くわかります。
それでも、それなりの水準で続いていて、すごいと思います。

わたしは、「武士沢レシーブ」とか「まさるさん」ぐらいのストーリーとギャグの混ざり具合が好きですが、それも、変えていかなければならないところが、ギャグマンガのくるしいところですね。

井上雄彦,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,リアル,井上 雄彦,集英社

リアル10

動き出す。そんな感じが凄い好きです。

踏み出す1歩。

たったの1歩。
でも、その1歩がなければ、決して次はない。

原泰久,読書キングダム,ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,原 泰久,将軍,集英社

キングダム12

まぁでも、これが最小の犠牲だとしても、なかなか、非情なものだと思います。将軍というのは。
犠牲がどれだけ出るかも、多分、計算の上。

信には、まだ、この覚悟はないかな。

ところで、武神は、どうなった?

椎橋寛,読書ぬらりひょんの孫,ジャンプ・コミックス,椎橋 寛,集英社

ぬらりひょんの孫5

結構、楽しい。もともとバトルも視野にいれているので、バランスがいいです。
先を読んでいきたくなってきました。