荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN

STEEL BALL RUN 22

何が起こっているのかわかりにくいですが(実は、はっきりわかってないけれど!!)、でも、文句なしにおもしろいです。
あっという間に読める。

しかし、スタンドのデザインも、こうやってみるとぶっ飛んでるよなぁ。なんで、こんなかたちになるのか、一回、荒木 飛呂彦の頭の中を覗いてみたいです。

さて、ジョニーの選択は?

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ11

まぁ、こんなに悪い高校生はいない……と思います。
少なくとも、見たことはないな。

そして、過去編。といっても、1年前ぐらいか?
1年で、成長しすぎなほど成長したようです。その上にたっている物語というところも、おもしろいな。

田村隆平,読書べるぜバブ,ジャンプ・コミックス,田村 隆平,集英社

べるぜバブ10

おぉ、なんか熱い展開で、良いです。
ギャグにも、バトル物にも、どっちにもシフトしていける良い感じのポジションだなぁと思います。

そして、読者の反応を見て、上手に舵取りしている感じ。

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 61

プロローグが、やっと終わって、ここから物語が本当に始まる。
としたら、なんて長いプロローグ。でも、本当に、そんな感じです。

副題が、「ROMANCE DAWN」なのが、なんかいいですねぇ。原点に戻ってきたようです。

3年後のメンバーは、もっと変わっててもよかったのに。

柴田ヨクサル,読書ジャンプ・コミックス,ハチワンダイバー,ヤングジャンプ・コミックス,柴田 ヨクサル,集英社

ハチワンダイバー19

澄野さんが……。
ものすごい勢いで大駒が削られている感覚は、将棋の中盤のテンションなのかも。1

そして、やっぱり、プロは強かった。桁違いなんですねぇ。
谷生は、なんで、プロの世界にいかなかったんだ?それこそ、望む世界だろうに。

主人公は、ずっと寝ているだけでした(笑)

  1. よく知りません。 []