木城ゆきと,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,木城 ゆきと,銃夢,銃夢Last Order,集英社

銃夢Last Order 11

ガリィ復活。
とかいいつつ、どうなっていたか、さっぱり思い出せませんが……。

たしか、天下一武道会みたいなのが、ずっと続いてるんですよね。
でも、前巻の感想では、ガリィ出てたみたいですねぇ。

……。なんせ、前巻読んだのは、4年ぐらい前。

まあそのあたりは、新版を読めば、思い出すか。

柴田ヨクサル,読書ジャンプ・コミックス,ハチワンダイバー,ヤングジャンプ・コミックス,柴田 ヨクサル,集英社

ハチワンダイバー21

またまた、2巻同時発売です。
ノってるな~。

だいぶ、鬼将会に近づいてきた感じがします。
そして、近づけば近づくほど、わけがわからない。

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,子ども,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ12

霧崎第一、いらんことをしない方が、実は強かったりしないのか?
そのあたりは、いつも永遠の謎です。まあ、悪いヤツは、自分の策略で自滅するというのは、永遠のパターンではあります。悪は、自らを蝕んでますな。

しかし、そんなに当たる相手当たる相手にけが人がでてたら、審判も、もっと注意してみるだろう……。
子どもが気づくことなら、他のチームの監督だってねぇ。

そして、最後は、爽やかパワーで締め。うん、王道だ。

田村隆平,読書べるぜバブ,ジャンプ・コミックス,田村 隆平,集英社

べるぜバブ11

おぉ、2パーティにわかれての展開は、「べるぜバブ」では珍しいのでは。
それだけ、長く丁寧にかいてもOKということですね。

ギャグパートじゃなけりゃ、死んでいたというのが、今回のツボでした。

小野不由美,藤崎竜,読書ジャンプ・コミックス,小野 不由美,屍鬼,藤崎 竜,集英社,魔性の子

屍鬼10

怖い。
ある意味、予想通りの恐さです。

相容れない2つの種族。着地点をどこに持ってくるのか楽しみです。

でも確か、小野 不由美って、「魔性の子」を読んだ印象では、結構、ひどい終わり方をする人な気が…。