大場つぐみ,小畑健,読書ジャンプ・コミックス,バクマン。,大場 つぐみ,小畑 健,集英社

バクマン。16

新妻 エイジ、かっこいいな。

そして、後半のエピソードの黒幕ですが、才能の無駄使いをしすぎの様な気がします。
自分でやれば、いいのに。

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 65

この話は、この4年間の仲間たちの成長を見せるパートで、まだまだ本筋には、入っていない感じなのかな~。
これぐらいの盛り上がりは、このマンガでは、日常レベルになってきました。

はたして、それがよい事かどうかは謎だけど……。

尾田栄一郎,武井宏文,読書ジャンプ・コミックス,チョッパーマン,尾田 栄一郎,武井 宏文,集英社

チョッパーマン ゆけゆけ!みんなのチョッパー先生

なんで、こんな話があるんだっけ?
なんか説明は、あったっけ?
そして、何で、武井 宏之が、こんなのかいてるんだろう?

こういうのは、名もなき新人のしごとでいいと思うのだが?
武井 宏之の無駄遣いという気がしてしかたないです。

と、ここまで書いて、気がつきました。これ、武井 宏之ではなくて武井 宏文ですね……騙された。1

名もなき新人?

  1. 正確には、わたしが間違っているだけです。 []

田村隆平,読書べるぜバブ,ジャンプ・コミックス,田村 隆平,集英社

べるぜバブ15

おぉ、修行の部分を省略することで、中だるみを減らし、しかも、あとの展開の修正とかもやりやすくなっている気がする。
うまい。

本能的にしているのか?計算か?

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ15

盛り上がってます。こんなに盛り上がって、大丈夫か?ってぐらい。

ゾーンって、ゾーンディフェンスのことかと思っちゃったよ。
そういう使い方をするんだ。勉強になるな……。

けっこう、無理無理展開のように見えますが、巧いヤツしか引っかからないフェイクっていうのは確かにあります。
普通のフェイクには全然引っかからないヤツでも、目だけのフェイクには、引っかかったり。
多分、そういうことなんだと思います。