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ローゼンメイデン7

雪華綺晶の「おとうさま」があきらかに。
ということは、ローゼンメイデンの「おとうさま」も見えてきた感じかな。

もう一度、巻いた世界と、巻かなかった世界が、結びつきます。そうきたか。しかし、この時間のずれというのは、なんで生まれてきたんだろう?

けして、甘くはないけれど、それでも、何らかの救いをかいてくれるのではないかと思ってます。

柴田ヨクサル,読書ジャンプ・コミックス,ドミニオン,ハチワンダイバー,ボードゲーム,ヤングジャンプ・コミックス,将棋,柴田 ヨクサル,集英社,

ハチワンダイバー25

いい感じで、メインに話が移ってきた。

しかし、面白い。ほんまに、将棋がこんな風に見えたら、おもしろくてしかたないだろうな~と思います。
これのボードゲーム版をして欲しいです。

でも、1つのゲームに集中しているから面白いというのはあるよなぁ。

じゃあ、ドミニオンで。

和月伸宏,読書るろうに剣心,エンバーミング,ジャンプ・コミックス,和月 伸宏,集英社,

エンバーミング7 THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN

「るろうに剣心」の映画、見てきました。
結構、良かったよ。そして、ちょっと、「るろ剣」を読み返したりしています。うむ。あのころから比べると、本当に話のもって作り方、行き方うまくなったよね~(何でこんなに上から目線・笑)

エルムとジョン・ドゥは、同じ問いを抱えていて、なかなかわかりやすい。
魂のあるところはどこか?記憶がその人なのか?それとも…という問いが、これからのテーマになるみたいです。

大場つぐみ,小畑健,読書ジャンプ・コミックス,バクマン。,ヒカルの碁,ヒット,大場 つぐみ,小畑 健,集英社,

バクマン。18

今、はじまったのは、「DETH NOTE」だよね。
そうすると、これが自伝だとすると、基本、全力疾走がたなんだな~と思った。
そして、それは、バクマン。でも同じ。

でも、その前に現実では、「ヒカルの碁」というヒットを出しているわけですね。

田村隆平,読書べるぜバブ,ジャンプ・コミックス,田村 隆平,集英社,

べるぜバブ16

悪魔とのバトルからヒルダの記憶喪失騒動に。ものすごいうまい持って行きかたで、本当にすごい。
そして、本当に、いろんな球が投げられるな。

絵も、これで安定してるって言っていいんだと思います。