柴田ヨクサル,読書ジャンプ・コミックス,ハチワンダイバー,ヤングジャンプ・コミックス,柴田 ヨクサル,集英社,

ハチワンダイバー33

ここがクライマックスじゃねぇか!って気はしますが、まあ、ラスボスは倒さないとねぇ。
ということで、あと2巻で終了。

すべてにどんな決着をつけるのか、楽しみです。

スタン・リー,武井宏之,読書シャーマンキング,ジャンプ・コミックス,機巧童子ULTIMO,武井 宏之,集英社,

機巧童子ULTIMO11

ゴールが示されて、一旦戻る。
ループものとしても、けっこう良くできている気がします。ループしている退屈な部分をうまくよけて動いています。

最後は、ラスボスもまとめて、みんな受け入れちゃう感じなんだろうか。

これと、シャーマンキングは、本当に名作。

和月伸宏,読書エンバーミング,ジャンプ・コミックス,和月 伸宏,集英社,

エンバーミング9 THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN

和月作品、大好きなのですが、これが今のところの最高傑作なのではないかと思っています。

和月作品のいいところが、全部いい具合に入っていると思います。

内藤泰弘,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,内藤 泰弘,楽園,血界戦線,集英社,

血界戦線4 拳客のエデン

血界というか、あっち側の住人は、クラウスですら圧倒するほどに違うということですねぇ。
そして、それでも、感性や心は、少し同じところもある。

その相容れないところと、共感できてしまうところの葛藤が、このマンガの魅力かも。

田村隆平,読書べるぜバブ,ジャンプ・コミックス,マンガ,田村 隆平,集英社,

べるぜバブ27

本編完結。
あと、1巻、番外編本が出るよということですが、まだ出てないです。
番外編自体の連載は終わったのかな?

強いヤツがあらわれたら、今までの敵がどんどん味方になって、しかも、そいつらがバコバコ倒されていくという、本当に番長マンガの王道を行く展開で素晴らしかったです。

まあ若干、この前の巻ぐらいからこの巻への流れは、無理無理な感じというか、急いだ感じがあるのですが。

結局、悪魔がいないと番長は務まらないということのようですね。
そこは、残念といえば残念ですが、楽しませてもらいました。

新作にも期待しよう。