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2005年2月11日冨樫義博,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,冨樫 義博,集英社,HUNTER×HUNTER
最初は、オイオイ、怪獣ものになるのかよと思った「キメラ=アント編」ですが、いろいろな要素が絡んできて、楽しくなってきました。
キャラがたっているということが、物語にとってとっても大切だということを思い出させてくんれるマンガです。
そう。キャラさえしっかりしていれば、後は、彼らが何とかしてくれるもんだ。
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2005年2月11日和月伸宏,読書ジャンプ・コミックス,和月 伸宏,武装錬金,集英社
ストーリーを詰め込みすぎなのかもしれないと思った。 6巻で、この展開だもんなぁ。
そのもったいなさが生むおもしろさというのが、確実にあるような気もします。
それにしても、カズキというのは、なかなかいいキャラクターです。
2005年1月10日本宮ひろ志,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,国が燃える,本宮 ひろ志,集英社
結局、利権が絡んでくると理想も歪んでいくという話かなぁ。 まあ、暴力という装置そのものが、そういった歪みをもちやすいものではあります。 1番単純な、権力ですから。
2005年1月9日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,ZETMAN
人を守れない正義は、正義か? それならば、その力を得るためには、なにをしても許されるのか?
けっこう、ヒーローらしい問いかけです。 多少、展開がまどろっこしいですが。
2005年1月9日武井宏之,読書シャーマンキング,ジャンプ・コミックス,武井 宏之,集英社
この歌が、「シャーマンキング」の全部を言い表しているねと書くと、ちょっと、オーバーか。 もちろん、またむねの詩も好きなんですけど。
なんかたしか、「仏ゾーン」も、けっこうこんな終わり方だったような気もします。 これは、武井宏之の限界ではなくて、ジャンプの限界なのかも。
いつかまた、彼らに会いたいですね。
たまおもキレイに成長して(笑)、なによりもビックリしたのは、フキ畑のあの人の成長ですが。
そういう話をポツリ、ポツリと読みたいです。