藤崎竜,読書ジャンプ・コミックス,封神演義,藤崎 竜,集英社

封神演義8 完全版

「太子の選択」あたりが、封神演義のクライマックスだったなぁと……。
あとは、楊ゼンの正体のあたりが、オリジナルなストーリーとしておもしろかった記憶があります。

大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下3

なんか、宗一郎の一族にも、謎があるみたいですねぇ。

あと、ふくらんだ方の五十鈴も、けっこうかわいいと思ったりしました。

八木教広,読書ジャンプ・コミックス,八木 教広,集英社,CLAYMORE

CLAYMORE10

イースレイは、敵の親玉ですねぇ。
プリシラって、聞いたことあるような気がしますが……だれだっけ?

クレアを拾ったのは、テレサだし……。

プリシラ……うーん、「みつめてナイト」か?

大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下2

Oh!Greatって…。

名前だとは、気づきませんでした。

あと、サーガ・マスク、けっこうかっこいい。
というか、わたしは、やっぱりプロレスが好きなんだなぁと思いました。

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 41

ちょっと、間延びしちゃった印象がないこともないのだけど(これは特に週刊で連載をおいかけているとで、一気にコミックを5~6巻続けて読むとそんなことはないと思います)、いよいよ、ロビン編のクライマックス。

あぁ、この子に、この一言をいわせたかったんだなぁという一言が出て来ましたね。
これがでれば、あとのバトルは、オマケみたいなものだと思います。

でも、このバトルの収拾は、けっこう大変そうです。