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2006年6月27日大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社
チャクラがひらかなくなるというのが、今ひとつどういう意味かわからない感じです。 異能の力なら、ああいう感じで、力が喰われたりするというのは理解できるのですが。
穹の水弾をつくる力っていうのは、鍛えて完成させた力ではないということなんだろうか? こっちも、「血」の力だとしたら、けっこう虚しいかも。
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2006年6月26日大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社
武の血も、異能の血も、いろんなところで入り交じっているという感じです。 両方もっている人は、そら、強いわなぁ……。
太陽拳には、大うけしました。
2006年6月25日大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,スピード,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社
なんか、けっこうやたらなスピードで、読み進んでいます「天上天下」。 おもしろい。
基本的に、単純なケンカ漫画って好きだし、読みやすいというのもあるのですが。 勢いがものすごくあります。
2006年6月24日大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,天上天下,集英社
表紙がよいわ~。
しかし、異能の血が目覚めるだけですごい力がでるんだったら、格闘家が一生懸命修行しているのって、バカらしくなりそうです。
2006年6月21日うすた京介,読書うすた 京介,ジャンプ・コミックス,ピューと吹く!ジャガー,集英社
田村さん、けっこうカワイイと思うんですが……。 そんなに、同意してくれる人はいないかなぁ。