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2006年9月14日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN
男の世界を越えて、ジャイロもなんか、レベルアップした感じです。これが、無我の境地というやつでしょうか。
そして、久方ぶりに見ました。 無茶な、スタンド破り。
あぁ、あの「鏡に映った像は1つ!」という名作を越えるまではいってないですが、けっこう、よかったです。
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2006年9月12日木城ゆきと,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ,木城 ゆきと,銃夢,銃夢Last Order,集英社
ザレムの始まりからという話で、なかなか、壮大です。
しかし、血族というか、吸血鬼というのは、いったい、どういう存在として、物語の中に位置づけられるのでしょう?
というか、なんで、こんな強い種族が、滅びたんだっけ?
2006年9月7日藤崎竜,読書ジャンプ・コミックス,封神演義,藤崎 竜,集英社
しかし、天然道士がこんなに強いと、修行した仙人の立場は??
宝貝が使えるだけ??
でも、宝貝なくても、充分たたかえるからなぁ。
修行したら、弱くなっているのでは……。
2006年9月1日片倉・狼組・政憲,読書ジャンプ・コミックス,集英社,魔砲使い黒姫
ゼロの死神になって復活。 心のどこかに闇を抱えていたというのは、けっこう納得かな?
記憶をなくしたとき、恋や愛はどこへ行くのか? それは、かききってほしいテーマです。
2006年8月4日さんりようこ,読書さんり ようこ,ひとには、言えない。,ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,集英社,B型H系
アホだと思いますが、ドキドキする気持ちとかは、恋愛の素敵な面、あこがれる面を描いているなぁと思います。
まぁ、「ひとには、言えない。」が、あそこまでドロドロの展開になってしまったので、こっちは、もうちょっとこの路線で走って欲しいなぁと思います。
それを止める装置として、山田の見栄っ張りな性格というのは、けっこう上手に機能しているなぁと思います。