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2006年11月2日藤崎竜,読書ジャンプ・コミックス,封神演義,藤崎 竜,集英社
なんか、ラスボス(中ボスか?)を倒すのに、真打ちは最後にでてきているだけだという……。
ラスボスとはそういうものですが……ちと、かわいそうだな。
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2006年10月16日尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE
ウソ……いや、そげキングって、あんなに狙撃の腕かあったんだ!! とちょっとビックリしました。
でも、それぞれの見せ場。よいわ。
しかし、やっぱり「こんだけ盛り上げといて、次の話はどうするんだろう?」とか、いらないとこを心配してしまいます。 この話は、もっともっと続いていく話のはずですから。
でも、全力でやっているおもしろさって、そうやって加減を考えるとでなくなってしまいそうです。
これを越えた場所を見てみたいです。
2006年9月27日藤崎竜,読書ジャンプ・コミックス,封神演義,藤崎 竜,集英社
王天君みたいな妄執キャラをかくのは、うまいよね。
でも、イマイチ目的がはっきりしないという。
2006年9月20日藤崎竜,読書ジャンプ・コミックス,封神演義,藤崎 竜,集英社
けっこう、この多方面バトルは、天下一武闘会とならんで、ジャンプの王道もりあがりパターンのはずなんですが……。どうして、この人がかくと、盛り上がらないのだろう。
1番大きいのは、太公望の性格かなぁ。あんまり、強く怒らない。これは、ジャンプの主人公にはあんまりない性格です。
そういう部分は、キライじゃないのですが……やっぱり、連載していた雑誌とあっていないなぁとは思います。
2006年9月15日藤崎竜,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,封神演義,藤崎 竜,西遊記,集英社
中国の物語って、「西遊記」にしろ、この原作の「封神演技」にしろ、スタートが面白くて、後半はなんかだれている感じが……。
風呂敷を広げているときはいいのだけど、広げた風呂敷をうまくたためないというか……。人を削ったマンガですら、「誰、この突然キャラ」みたいな感じになるので、なかなかに、難しいです。
いろいろ伏線をはるのは、藤崎竜、それなりにがんばっているなぁと、読み返して思います。