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2007年4月11日八木教広,読書ジャンプ・コミックス,八木 教広,集英社,CLAYMORE
モンスター退治のお話が、かなり複雑に絡み合った話に進化してきました。 いろいろ過去編が平行して進行していて、ときどき、「今の」話を見失いそうになります。
でも、今回は、しっかりと「今」でしたね。
あれから7年というのは、かなりビックリする時間経過ですが。
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2007年4月1日大場つぐみ,小畑健,読書ジャンプ・コミックス,大場 つぐみ,小畑 健,集英社,DEATH NOTE
ラストの謎の少女の正体が、インタビューであきらかにされます。 まあ、そんなインタビュー以外は、そんなに読むところもない本です。
でも、インタビューは、一読の価値ありかも。
2007年3月13日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN
多分、言葉にすると「理屈を知った上で、理屈を越えろ」という感じになるのだと思います。 でも、それをマンガで表現するのは、かなり難しいですね。それに真っ正面から、取り組んでいる感じです。
そして、真っ正面すぎて、間違ってるような気も……。
いや、いいよコレ。
2007年3月5日尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE
ウォーターセブン編が、この巻で完結です。その後始末と、新しい冒険へのプロローグという感じ。
しかし、45巻。突っ走ってきただけに、けっこう忘れているエピソードとかも多いですねぇ。 もう1回そのうちに読み返さないと……。
2007年2月8日うすた京介,読書うすた 京介,ジャンプ・コミックス,ピューと吹く!ジャガー,マンガ,集英社
普通とギャグというのは、相容れないような気もしますが、なんか、ジャガーさんは、普通のギャグマンガになってきたな。 うすた 京介のギャグマンガは、ストーリーがあるところが、けっこう好きなところだったのですが。 もちろん、ハマーさんとかは大好きで、見ていると楽しいのですが。ちょっと不満も残る。 まあ、そこが、他の「マサルさん」や、「武士沢レシーブ」と違って、12巻まで続く理由のような気もしますので、一長一短かもしれませんが。