大暮維人,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下17

現代にもどってきました。

過去篇、ちょっと過去の先輩たちの時代の話をもうすっかり忘れている感じです。

「真の武」は、魔を制するためにあるんですよねぇ。
で、なんで、宗魄がそれを作りだそうとしている(ように見える?)んだ??

プログラムを作ったのは、一葉で、一葉の狙いは宗魄を封ずることなのかな?

まだ、理解できてない部分も多く、読み返したいマンガです。

小畑健,読書,鷹野常雄ジャンプ・コミックス,ヒカルの碁,マンガ,ラルΩグラド,小畑 健,,集英社,鷹野 常雄,BLUE DRAGON,DEATH NOTE

ラルΩグラド1 BLUE DRAGON

わたしの初小畑健が、「ヒカルの碁」で、次が「DEATH NOTE」。で、次がこの「ラルΩグラド」。
すげえ、一貫性ないな。ちなみに、1作前は、「サイボーグじいちゃんG」……。

ゲームソフトの「BLUE DRAGON」と関わりがあるのかな?なんか、そんな副題が付いています。

ジャンプの王道、バトルマンガがスタートしたという感じです。
まあ、1巻目ですから、こんなもんかな。

うすた京介,読書うすた 京介,ジャンプ・コミックス,ピューと吹く!ジャガー,集英社,13

ピューと吹く!ジャガー13

なんか、細かいネタが多くなってきた気がする「ピューと吹く!ジャガー」です。

「まるこど一冊アレ祭り」ということで、けっこう期待したのですが、あんまり、アレ祭りもなかったかな。

番外編的なネタのちょいワル親父の話がおもしろかったかな。
そうか、ちょいワルって、こーゆーののことだったんだ(笑)

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 46

新しい冒険のスタートですね。

おもしろいのですが、舞台が広くて、みんなバラバラになって活躍という展開が続くので、話が長くなって盛り上がりまでま時間がかかりすぎるようになっちゃったのが難点ですねぇ。

連載1回分が、コミック1冊くらいなら、ちょうどいいのに……。作者、死ぬって。

柴田ヨクサル,読書ジャンプ・コミックス,ハチワンダイバー,マンガ,ヤングジャンプ・コミックス,将棋,柴田 ヨクサル,集英社

ハチワンダイバー3

なんか、そよも、主人公のことを特別に思っているんだと思うのですが、どうなんだろう……そのあたりの物語の展開次第でどうにでもなりそうなところが、おもしろい。

「なるぞうくん」も、ちょっと読んでみたいかも。きっと、あんまりおもしろいとは思えないけれど……。ひたすら棋譜ばっかりのマンガでは……。

しかし、2巻のあの賭で、あんなに動揺していたそよですが、今回は、あんまり動揺してないですねぇ。
なんか、すっと話をずらすんだろうか?

そして、将棋。なんて、メンタルなゲームなんだ。

もっともっと、先が読みたいです。