ONE PIECE YELLOW
この手の本をまた読んでいるわけですが、ジャンプ系のこの手の本は、ほぼ全然ダメだとおもいますが、「ONE PIECE」のこれは、けっこう良かったです(笑…と、こんなことけっこう書いてないかオレ)。
さすがに、50巻近くなって、忘れている話とか、伏線とかも、いろいろと。
あぁ、あのときルフィに、「人の夢は!!!終わらねェ!!!!」
って、叫んでたのは、黒ひげだったんだ……とか。
しかし、この世界、細かく作られています。
なにげにすごいな尾田栄一郎。
この手の本をまた読んでいるわけですが、ジャンプ系のこの手の本は、ほぼ全然ダメだとおもいますが、「ONE PIECE」のこれは、けっこう良かったです(笑…と、こんなことけっこう書いてないかオレ)。
さすがに、50巻近くなって、忘れている話とか、伏線とかも、いろいろと。
あぁ、あのときルフィに、「人の夢は!!!終わらねェ!!!!」
って、叫んでたのは、黒ひげだったんだ……とか。
しかし、この世界、細かく作られています。
なにげにすごいな尾田栄一郎。
うーん、結局、「ブルードラゴン」って、なんなのさ?
「ラルΩグラド」との関係は?関係ないのか?
そして、これに、「自由人ヒーロー」の番外編をつけて、このサイズで出す意味は?
ページ数が、足りなかっただけか……。
いや、それなれなのだが……わたしが、柴田 亜美にもとめるレベルには達してないというか……。
多分、うすた 京介は、「ピューと吹くジャガー」から入って、爆裂に面白かったから、マサルさんの傑作集を購入して、それでは、物足りなかったから「マサルさん」のコミック版を購入した記憶があります。
第一印象は、やっぱり、ものすごくインパクトがありました。
でも、今、しっていて読み返すと、当然、あれほどのインパクトはないわけで……。
そして、副音声は、けっこうそれなりに楽しいけど、二色づりとかは意味があるのか、微妙で……。
うーん、続きは、買わないかもしれない。
悪くないんだけどなぁ。コミックもってるしなぁ……。