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鬼滅の刃21

アニメ版の産屋騎士ボンバーで、マンガ版の感想というか展開が、全部とんでしまっています。(この感想を書いているのは、その時期なのでした。)
やっぱり動きがあると迫力がありますねぇ

えーと、マンガの方はやっと無惨をひっぱり出したという感じです。産屋敷家の子どもたちも、とてもつらい決断をくりかえしているという感じです。
状況が見えていて、指示を全部出さないといけないとすれば、確かに辛い。

ソウマトウ,読書シャドーハウス,ジャンプコミックスDIGITAL,ソウマトウ,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,集英社

シャドーハウス1

アニメで見てけっこうおもしろかった「シャドーハウス」です。
なんか、「約束のネバーランド」みたいな展開になって、いいところで中断してしまっているので、気になっていたので読み始めました。

最初と、秘密があきらかになってくる中盤とでは、話のスピード感も、雰囲気も全然わかっています。
まあ、それでも序盤もときどきダークな感じはありますねぇ。

大暮維人,読書ジャンプコミックスDIGITAL,マンガ,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下18 モノクロ版

文七、かっこいい。
でも、本当に強く、真の武の体現者は、……。

このあたりの明確さと、それが主人公から離れちゃっているところが、このマンガの良さ悪さの両方という気がします。
でも、わたしにとっては、良い方(好みの方に)に傾いている感じです。

柴田ヨクサル,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ハチワンダイバー,マンガ,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,将棋,柴田 ヨクサル,集英社

ハチワンダイバー1

いつか、1巻から読み直したいと思っていた「ハチワンダイバー」です。
やっぱり、やっていることはほぼ格闘マンガですねぇ。

でも、このいきなりメイドさんがでてきて、将棋を指してという無茶苦茶な展開は、本当に好きです。
途中から、メッチャ相思相愛になってきた二人ですが、受け師さんは、どれぐらいから菅田を意識していたのかも気になります。

今の感じだと、けっこう誰にでも優しい感じです。

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鬼滅の刃20

「柱稽古編」のアニメが終わって、このあたりの無限城に入ってからは、映画でやるそうです。
しかも、3部作。すごいな。
しかし、3部作とも、ずっとアクションをしつづけるような、ちょっと疲れる映画にならないかい。
まあ、けっこう回想シーンとかも入って、掘り下げられるか。

ペース配分も、けっこう難しそうです。

アニメの話ばっかりですが、Netflixでは、最終話の「大正こそこそ噂話」が、なかったんですよ。
あれ、超重要だと思うんですけど……。そう知って、そこだれ「アマプラ」で見返しました。