大暮維人,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下21 モノクロ版

ラストまで1巻。
いよいよ、過去の全部をかけた、「今」の戦い。

前読んだときも、やっぱりちょっと「過去」の情報がたりてない感じはしていたようです。
でもそれも、「今」の流れを重視したからともいえるのかも。

柴田ヨクサル,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ハチワンダイバー,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,集英社

ハチワンダイバー5

キリノと再戦。
このあたりで、なんとなく受け師さんの心が、菅野に傾いてきている気がします。
それまでは、なんか利用しようとしていたけれど、信頼されてきているような。

といいつつ、何が起こって、何をさせたいのかは、まだまったく読者には見えていなくて、ただ勢いだけで読ませているという。

芥見下々,読書ジャンプコミックスDIGITAL,呪術廻戦,学校,映画,芥見 下々,集英社

呪術廻戦0

最初の「呪術廻戦」。
いや、乙骨、みんなお前が原因やったんかーいというのもありますが、この頃から、お話はものすごくしっかりしていますねぇ。

ちゃんと、後に続くタネもまかれています。
わたしは、アニメで、「呪術廻戦」の1シーズン目をみてから映画を見たのですが、その順番で見ても、かかれた順番で見ても、全然、違和感がないです。

けっこう、連載に当たって、試作の読み切りって設定変わることも多いのに、無理なく繋がっている感じが凄いです。

横槍メンゴ,読書,赤坂アカ【推しの子】,ジャンプコミックスDIGITAL,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,横槍 メンゴ,赤坂 アカ,集英社

【推しの子】11

いつも、メチャクチャおもしろいですねぇ。
いやぁ、このまますすんでいくと、ラストは、アクアがカナちゃんに刺されて終わるのではないかと。

ソウマトウ,読書シャドーハウス,ジャンプコミックスDIGITAL,ソウマトウ,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,子ども,集英社

シャドーハウス4

試験が終わって、こどもたちの棟の仲間たちとの連携が少しずつ始まる4巻目。
コーヒーによる洗脳があきらかになったりして、なかなか、不穏度が急上昇しています。
しかも、他の星つきなど年上の子どもたちが、はたして敵か味方かわからないというところが、緊張度を高めています。

アニメでもおもしろかったですが、こっちの方がケイトの

思惑はよく伝わってくる感じがします。