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【推しの子】12

なんか、超常現象のお話だと言うことを忘れてしまっていて、時々、フッとそっち側にもどされてビックリしてしまいます。

さて、ラストが近い。ずっと盛り上がったまま終わりそうですねぇ。

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シャドーハウス5

星つきたちの様子がちょっとわかってくる5巻目。
ミステリーとしておもしろくなってきました。アニメでは、わたしが忘れているだけかもしれませんが、けっこう情報絞られていた部分もあるような気がします。マンガの方がくわしくてわかりやすい気がします。

ケイトの正体というか、なんでそんなにいるんなこを知っているかも、たしかに、謎の中心です。

大暮維人,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下21 モノクロ版

ラストまで1巻。
いよいよ、過去の全部をかけた、「今」の戦い。

前読んだときも、やっぱりちょっと「過去」の情報がたりてない感じはしていたようです。
でもそれも、「今」の流れを重視したからともいえるのかも。

柴田ヨクサル,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ハチワンダイバー,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,集英社

ハチワンダイバー5

キリノと再戦。
このあたりで、なんとなく受け師さんの心が、菅野に傾いてきている気がします。
それまでは、なんか利用しようとしていたけれど、信頼されてきているような。

といいつつ、何が起こって、何をさせたいのかは、まだまったく読者には見えていなくて、ただ勢いだけで読ませているという。

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呪術廻戦0

最初の「呪術廻戦」。
いや、乙骨、みんなお前が原因やったんかーいというのもありますが、この頃から、お話はものすごくしっかりしていますねぇ。

ちゃんと、後に続くタネもまかれています。
わたしは、アニメで、「呪術廻戦」の1シーズン目をみてから映画を見たのですが、その順番で見ても、かかれた順番で見ても、全然、違和感がないです。

けっこう、連載に当たって、試作の読み切りって設定変わることも多いのに、無理なく繋がっている感じが凄いです。