出水ぽすか,白井カイウ,読書ジャンプコミックスDIGITAL,出水 ぽすか,白井 カイウ,約束のネバーランド,集英社

約束のネバーランド3

いよいよ、脱出までの秒読みです。
エマには、シスターになる道もあっけれど、それは選ばず。

ママ・イザベラも動き出す。そして、クローネは退場。
息が詰まるお話です。

ソウマトウ,読書シャドーハウス,ジャンプコミックスDIGITAL,ソウマトウ,マンガ,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,集英社

シャドーハウス7

アニメ版よりも、原作の方が説明が多くてわかりやすい気がします。もしかしたら、アニメ見てマンガ読んでと2回目だからわかりやすいだけかもしれませんが……。

まあ、アニメは、ススの様子とか動きでわかりやすいところもあるのですが、基本の頭脳戦は、流れていくアニメよりも、マンガ向きなのかも。

柴田ヨクサル,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ハチワンダイバー,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,集英社

ハチワンダイバー7

師匠に、なにを描かせているんだという7巻目。
おもしろくてしょうがなかったのを思い出した。

今読んでも、おもしろくてしょうがない。

芥見下々,読書ジャンプコミックスDIGITAL,マンガ,呪術廻戦,芥見 下々,集英社

呪術廻戦2

いろいろ設定の説明のある2巻目。
このテの説明があるということは、お話をかなりしっかりと作りたいという思いと、書いておかないと忘れちゃうという自信のなさの両方の表れかもしれない(笑)

バトル系のマンガって、条件付きのジャンケンの繰り返しみたいなことろがあって、最後はそれでも、熱血とかそういうのでクリアしていくものだけれど、全部ひっくり返すにしても、そのジャンケンがいかにおもしろくつくれるかはとても大切です。

そして、呪術廻戦は、主人公がストレートにいい奴であることが、ものすごく安心感を与えてくれている。

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シャドーハウス6

アニメよりも、それぞれの立ち位置とか、意図が解りやすいですよねぇ。まあ、アニメを見てマンガで2回物語に触れているというのもあると思いますが。

逼塞した事態なのですが、主人公たちがあんまり絶望していないところがいいです。