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2026年2月4日武井宏之,読書シャーマンキング,仏ゾーン,小学館,小学館クリエイティブ,小学館クリエイティブ単行本,武井 宏之
1代目のイタコのアンナという存在が、「シャーマンキング」という物語にすべてつないだことで、ちょっと宙に浮いてしまっている感じはありますねぇ。
でも、「仏ゾーン」でやれなかったことを「大仏ゾーン」でやっている感じは、インタビューとかを見るとありますね。 大日如来は敵とか。
可能性のあった物語の先が語られるのは、矛盾があったりしても、うれしいものです。
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2025年12月26日武井宏之,読書シャーマンキング,シャーマンキングFLOWERS,マガジンエッジコミックス,少年マガジンエッジコミックス,武井 宏之,講談社
花の地獄修行。 今までのシャーマンたちも、地獄に落てはいるのですが、その修行自体というのはそれほどストレートにかかれなかったような気がする。 リゼルグとチョコラブのときに、ちょっとかかれたかな。
この修行、どうやって終わったっけ?これも、なんとなく現世に返ってきていたような気もします。
2025年12月18日ジェット草村,武井宏之,読書シャーマンキング,ジェット 草村,マガジンエッジコミックス,マンガ,少年マガジンエッジコミックス,武井 宏之,講談社,SHAMAN KING,SHAMAN KING レッドクリムゾン
このあたりのジェット 草村のマンガは、シャーマンキングのメインのストーリーを理解するに当たって、けっこう大事なお話である気がします。
というか、ちょっとお話が大きくなりすぎてる感じもありますねぇ。
2025年11月24日武井宏之,読書シャーマンキング,仏ゾーン,小学館,小学館クリエイティブ,小学館クリエイティブ単行本,武井 宏之
サチがなまって、サティなんだと今更、気づきました。なんで、日本人だったはずなのにサティになったんだろうと思ってました。
「シャーマンキング」にバージョンアップされたときに、いろいろ後付けの設定が入ったところもありますが、作品のテーマとしては、ずっと変わっていないんだなぁと再確認できます。
2025年11月4日武井宏之,読書シャーマンキング,シャーマンキングFLOWERS,マガジンエッジコミックス,少年マガジンエッジコミックス,武井 宏之,講談社
フラワーズ後半。あと、1巻で完結です。
といいつつ、まあ、後に続く話がないと、成り立たないお話というか、単なるプロローグです。 そして、前にも大きな「葉」のお話があるという。ある意味、「花」の鬱屈は、このお話そのものの置かれた立場という感じもしないではないです。
いつか、「シャーマンキング」すらもプロローグだったといえるような、大きなサーガが出来上がると、いいなぁ。