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新吼えろペン10

マンガがここまで政治的になったら、やっぱり、いやだなぁと思う1巻。
距離感というのは、大事です。

あぁ、ある意味、ゴーマニズム宣言とかは、それをリアルでやっているといってもいいのかな。

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新吼えろペン9

真実なんてどうでもよくて、欲しいのは刺激的なストーリーだけというマスコミが多い。
そして、それに踊らせれている人も、多い。

自分はどうかというのは、見直していかないと行けませんが。

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新暗行御史17

うーん、最後は、盛り上がったのかな?
若干、詰め込みすぎて、盛り上がりきれなかったような気がしないでもない終わりでした。

あのエピローグって、嫌いじゃないけど、どんな終わり方をしても、あれつけておけばOKみたいな感は否めないですねぇ。

そういえば、巡検史カルナーって、暗行御史みたいですね。

カルナー復活しないかな。

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新暗行御史 外伝

外伝を読んでもあんまり話が広がった感じがしないのは、本編が、充分広がりすぎているからだと思います。

その分、若干、小さくまとまって、おもしろさ的にはおちるかなぁと感じました。

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新暗行御史16

目覚めて、最終決戦。
派手なことになっています。ほとんど、怪獣大戦争。

こういう展開も、好きです。