ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2005年11月4日北崎拓,読書クピドの悪戯,ヤングサンデーコミックス,北崎 拓,小学館
ついに、次巻で、病気のことを告白するようです。 わたしは、玲子ちゃんの初々しいところが、好きですね。
逆に、麻美ちゃんの方は、人のものしか好きにならないじゃないかと思います。 今、むーに入れ込んでいますが、それは、むーが玲子ちゃんのことが好きだからという気がちょっとしてきた。 そうやって、自分を傷つけ続けないと落ち着かないというのがなにかあるような。
ということで、玲子ちゃんにふられたむーが、そのまま麻美にも振られて終わるという結末は、どうでしょう?
この記事をすぺて表示
2005年8月14日北崎拓,読書クピドの悪戯,ヤングサンデーコミックス,北崎 拓,小学館
こういう、ドキドキ感は、すごくいいですねぇ。 好きな人の一挙手、一挙動というのは、とっても気になるものです。
でも、こういう病気になったら、つき合うつもりの子に、やっぱり話しておかなければならない気もします。
き、きらわれるかな?
でも、そうしないと、フェアじゃないと思ったり。悩むだろうねぇ。
2005年7月19日北崎拓,読書クピドの悪戯,ヤングサンデーコミックス,リアル,北崎 拓,小学館
変な話なのに、みょうなリアルさがありますねぇ。
この病気だから、同情してしまいますが、実は、むっちゃんは、イヤな奴かもと思ったりもします。
女の子、2人がいいですねぇ。
2005年7月14日北崎拓,読書クピドの悪戯,ヤングサンデーコミックス,北崎 拓,小学館
北崎拓は、はじめて読みます。
けっこうなんか、男の子の視点と女の子の視点が両方とも入っていて、いい感じです。
……でも、この病気は……切ないですねぇ。