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達人伝7 9万里を風に乗り

この出てきた秦王は、政ではなくて、政のパパなんですよねぇ。
春申君は、李牧と「キングダム」で話していた人ですねぇ。たしか、楚の宰相。今は、なんで秦にいるんだっけ?人質?漫遊中?それでも、楚のために働いてはいるみたいですね。

流れとしては、「偉人伝」→「キングダム」みたいな順番で読んだ方が良くわかるのかも。まあ、どっちも、現代進行形のマンガですからねぇ。

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達人伝6 9万里を風に乗り

達人を集めるということ自体は、実は達人にとってはしあわせなことではないのかもしれないという問いがだされる6巻目。
まあ、時代は微妙に違うのですが、これはやっぱり、「キングダム」と一緒に読むとおもしろさは倍増する種類のマンガです。

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達人伝5 9万里を風に乗り

どんな愚物でもあいつらを総司令官になんてするはずはないじゃろう

してた!!

こまのマンガ的な展開、大好きです。

そして、全滅するかの?

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達人伝4 9万里を風に乗り

秦は、政が生まれる前から、ずっと戦続きの国だったということのようです。
まあ、中国全土がそんな状態で争っていたという感じだったのかもしれません。

周というのが、どの程度、大きな国だったのかがわからないんですよねぇ。

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達人伝3 9万里を風に乗り

白起、そして、若き日の呂不韋。中華は広くて、おもしろい人物が、多い。
ワクワクしてきます。