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2022年1月19日王欣太,読書アクションコミックス,キングダム,マンガ,双葉社,春秋戦国,王 欣太,達人伝
この出てきた秦王は、政ではなくて、政のパパなんですよねぇ。 春申君は、李牧と「キングダム」で話していた人ですねぇ。たしか、楚の宰相。今は、なんで秦にいるんだっけ?人質?漫遊中?それでも、楚のために働いてはいるみたいですね。
流れとしては、「偉人伝」→「キングダム」みたいな順番で読んだ方が良くわかるのかも。まあ、どっちも、現代進行形のマンガですからねぇ。
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2021年12月13日王欣太,読書アクションコミックス,キングダム,双葉社,王 欣太,達人伝
達人を集めるということ自体は、実は達人にとってはしあわせなことではないのかもしれないという問いがだされる6巻目。 まあ、時代は微妙に違うのですが、これはやっぱり、「キングダム」と一緒に読むとおもしろさは倍増する種類のマンガです。
2021年10月27日王欣太,読書アクションコミックス,マンガ,双葉社,王 欣太,達人伝,風
どんな愚物でもあいつらを総司令官になんてするはずはないじゃろう
してた!!
こまのマンガ的な展開、大好きです。
そして、全滅するかの?
2021年8月15日王欣太,読書アクションコミックス,双葉社,王 欣太,達人伝,風
秦は、政が生まれる前から、ずっと戦続きの国だったということのようです。 まあ、中国全土がそんな状態で争っていたという感じだったのかもしれません。
周というのが、どの程度、大きな国だったのかがわからないんですよねぇ。
2021年6月4日王欣太,読書アクションコミックス,双葉社,王 欣太,達人伝,風
白起、そして、若き日の呂不韋。中華は広くて、おもしろい人物が、多い。 ワクワクしてきます。