WordPress,サイト全体,サイト管理,プラグイン,更新雑記pool,wp.Vicuna Ext,あ・そ・ぼ,プラグイン,リンク集,THANKS TO,Welcome,WordPress

見ていただいたとおり、サイトの(見た目の)大改造をおこないました。
あくまで見た目だけで、中身は、全然、かわってないんですけどね。

WordPressを使い始めてから、ずっと、「pool」というテーマを使っていたのですが、今回テーマを、「wp.Vicuna Ext」に変更しました。
テーマを変更すれば、ウィジェットとか使えて便利になるのはわかっていたのですが、カスタムしていた部分に不安があって、今まで移行できなかったのです。
相変わらずに2コラム形式ですが、わかりやすくなったでしょうか?

使っているプラグインとかは、あんまり表に出さない方がいいよという話もあって、最近は、ここにも書いていません。
明らかに、2.7には対応し切れていないだろうというものもあるので……。

ついでに、今の状況とはあまりあわなくなってきた「Welcome」と「THANKS TO」の文章も、ちょっとだけ手直ししました。
「リンク集」も、いつか手直ししなければ……。
そして、それよりも、サイトの引っ越しを完了させなければ……。現在、2006年5月までの移動が完了しています。あとまるまる2年分ですね。

「あ・そ・ぼ」の大きな変化として、各記事のコメントを開放します。
今までは、「雑談部屋」という掲示板があるからいいやということでコメントは書き込みできないようにしていました。
でも、時代の変化とともに(?)、掲示板は、スパムしか入らなくなってきたこともあり、記事とそれに関係するコメントというのは、一緒についている方が書きやすいし見やすいかということで、見た目(テーマ)がかわったのをきっかけに変更させていただきます。

記事が書かれてから30日ぐらいたつと、書き込みできない設定になっています。
「雑談部屋」は、需要があるかどうかはわかりませんが、以前の記事にコメントを書きたいときや、記事と関係のないコメントをされるときは、今まで通りお使いください。

お気軽に、アクションいただけるとありがたいです。まあ、自分の感想以上のものはなかなかないので、アクションしにくいかもしれませんが、とても、励みになります。

はてなスターとかをつけてみたのも、その一環です。

「おもしろい!」とか「同意!」とか、「それいい!」とかだけでなく、「めっちゃむかつく!!」とか、「それ変!!」とか、そういうのでもなんでもいいですので、なんか感じたら、「ポチッ」としてくださいませ。

コメントは、スパム防止のためにりんの承認の後に公開させていただきます。すぐには、反映しませんので、ご了承ください。

これからも、「あ・そ・ぼ」をよろしくお願いいたします。

ゲームリスト,サイト管理,ボードゲーム,更新雑記あ・そ・ぼ,ゲームリスト,ボードゲーム

その後、名古屋からと水道橋から、荷物が届き、これが、本当に今年最後の「ゲームリスト」の更新になると思います。
メビウスの送料無料が、魅力的すぎでした。

「play:game ボードゲームデータベース」によると、ゲームはウスには、今、536種類のボードゲームがあるようです。
複数のもあるので、実数は、もうちょっと多い目。

去年の今頃の記事を見ますと、2007年末には、410個のゲームがあったということで、1年間に約120個ほどのボーだゲームが増えたことになります。
1カ月に換算すると……月10個……。うち、メビウス便とか、してないのに……。

これはまあ、2月に50ほど中古、新古のゲームが増えたことが大きいです。

こうやって、記録を取っておくと、なかなか面白いですね。これも、「play:game ボードゲームウェブサイト」のおかげです。

この記録を元に、年明けまでに時間がとれたら(年に1回ぐらいは…)、2008年のボードゲームを振り返るみたいな記事を書いてみたいです。

……無理かも……。

克・亜樹,読書あ・そ・ぼ,ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,マンガ,克・亜樹,白泉社

ふたりエッチ40

読み始めたのが、2007年の6月だったので、1年半ほどかかって、ここまでやってきました。
追いつきました(笑)

そして、40巻、ほぼずーーっと、真と優良さんは、ラブラブでした。

しかし、レベルアップって、こんなに順調にいけるものなんでしょうか??
やっぱり、マンガだからか……。

そのあたりは、わたしにとっては、きっと、永遠の謎なんだろう。

草場純,読書あ・そ・ぼ,ぶたのしっぽ,ウィザード・カードゲーム,オーサー,ゴー・フィッシュ,スピード,スペキュレーション,トランプ,ナポレオン,ページワン

夢中になる!トランプの本

草場 純、ファンのわたしです(笑)このトランプの本も、楽しかったです。

子どもの頃には、お正月や夏休みなんかに、友だちや親戚たちと「大富豪」や、「ページワン」を遊んだ記憶があります。「スピード」も、けっこう遊んだなぁ。
ぐるぐる温泉の「ナポレオン」が、ボードゲームで遊ぶ大きなきっかけになっていると思います。
そう考えると、わたしのゲーム歴のなかでは、トランプというのは、けっこう重要な位置にあるはずなのですが……。
ボードゲームをはじめてからも、「スペキュレーション」とか、「オーサー」とか、けっこうおもしろいトランプのゲームを教えてもらってはいたのですが、ルールを憶えきれなかったりとかいろいろあって、結局、トランプを遊ぶ機会は、とっても減っていました。

子どもたちと遊ぶとしても、「ババ抜き」か、「七並べ」ぐらい?それをするぐらいなら、なんか、ボードゲームをしたいと思っていました。

でも、今回、この本のおかげで、ちょっとトランプをする機会が増えました。

最近は天気が悪いときは、(よその家の)子どもたちと、この本で知った「ゴー・フィッシュ」や、「ぶたのしっぽ」なんかを楽しんでいます。
この前は、「ゴー・フィッシュ」を何回か遊んだメンバーで、「オーサー」を楽しみました。

なんか、この本を見てると、今まで子どもと遊ぶときに、難しい、めんどくさいと思っていたルールの説明が、けっこう、スムーズにいきます。
トリックテイキングのおもしろさが、子ども(小学2年生)に伝われば、いいなぁというのは、今のところの野望です。

ウィザード・カードゲームの原型の「オー・ヘル」あたりは、はじめるのに良さそうな気がしています。

あと、マジックも、子どもを惹きつけてます(笑)下手だけど。

山本英夫,読書あ・そ・ぼ,のぞき屋,ビッグコミックス,ホムンクルス,小学館,山本 英夫

ホムンクルス3

面白いなぁと思いながらも、2年ほど放置状態になっていたのは、「のぞき屋」のときにも感じた若干の生理的なイヤな感じが原因だろうなぁと思います。

多分、山本 英夫とは、気が合わないと思わす何かがあります。

でも、「のぞき屋」を読んだことで(まだ1巻だけだけど)、この人が、何にこだわっているのかということはとっても良く理解できた。

この2つの話って、アプローチの仕方は違うけれど、同じお話だという気がします。

と書いて、今、「のぞき屋」1巻の感想を見てきたら、ほぼまったく同じことが書いてあった。
ダメだオレ……。

名越の方ではなくて、伊藤という人間をかいていくようです。
でも、こうやって、周りをかいていくことによって、名越という人間が浮き上がってくるとすれば、それは、すごい力量だと重います。