みゆきの衝撃

島本和彦,読書

アオイホノオ24

「みゆき」は、本当にいい作品だったと思うのですが、「タッチ」を活かすために終了したという話をきいて、おしいなぁと思います。
あだち 充のパワーが、最高峰のときだったと思います。

いよいよ、東京へ。
けっこう、経済的に苦しい家だったのに、大阪の芸大に行かせてもらえたというのは、すごいなぁと思います。

やっばり、日本の社会全体が、右肩上がりで元気だったんだなぁと。