うしろの正面

山田ミネコ,読書

ふふふの闇5

「真正面の闇」。
真正面の闇という言葉は、なかなか怖いな。山田 ミネコの言葉のセンスというのは、凄いです。

この頃は、黒闇がまさか、使役される外法童子になるとは思ってもいなかったです。