雷蔵から来た手紙2022年1月21日はるき悦巳,読書じゃりン子チエ6 チエちゃんのお話って、時間の経過はどうなっているんでしょう。 ストーリー的には状況も変わっていくのですが、子どもが成長しているようには見えないなぁ。 子どもが出てくる長いマンガは、ここがとても難しいところです。成長、あっという間ですしねぇ。 そういえば、お母はんが手紙を燃やしているような場面を見たことがあるのですが、あれ、なんでそんなことになるんだっけ? いままた、文庫で新しい版のコミックスが出ているし、息の長いマンガです。 じゃりン子チエ(6) (双葉文庫名作シリーズ) 著者 : はるき 悦巳 双葉社 発売日 : 1998-12-01 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2022年1月21日はるき悦巳,読書じゃりン子チエ,はるき 悦巳,マンガ,双葉文庫,双葉文庫名作シリーズ,双葉社,子どもPosted by りん
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