走狗は、烹られなければならない。2021年8月23日及川徹,読書インフェクション18 ながみんを見ていると、昔は、「走狗烹らる」は惨いと思っていましたが、煮られるのもしかたないかもと思えてきます。 平和な時代にもどったとしても、1回全力で戦えうことを覚えたこの人達って、絶対、乱を呼ぶ方向にしか動かなくなるだろうし。 でも、今、この最悪の状況を打開するためには、絶対必要な「異常」だったりもする。 インフェクション(18) (週刊少年マガジンコミックス) 及川 徹 講談社 発売日 : 2020-02-17 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2021年8月23日及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス,風Posted by りん
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