オートマータは複数形?2018年2月6日川添愛,読書白と黒のとびら オートマトンと形式言語をめぐる冒険 えーと、なんというか、おもしろいのかおもしろくないのか、わからなかったです。 多分、途中で論理の流れを自分でかんがえなくなった時点で、この手の話はアウトだなとは思います。 元の理論がなにを表しているのかをまったく知らないからなぁ。その説明は、この小説の中にはありません。 オートマトンとか言われても、アトムみたいなロボット的なものしか思い浮かばない。 うーん。続きの2巻本は、読み切れるのかな。 白と黒のとびら オートマトンと形式言語をめぐる冒険 川添 愛 東京大学出版会 発売日 : 2013-04-18 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2024年1月31日川添愛,読書ロボット,川添 愛,東京大学出版会,白と黒のとびら,風Posted by りん
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