ラ・ヴィアン・ローズ

めるへんめーかー,読書

薔薇色ららばい

日本物って、後期の作品でしかかいていないと思ったのですが、あったんですねぇ……いや、家に紙のコミックスあったはずなんですけれど。

まあ、名前が日本人というというだけだという感じもあるんですけどね。
やっていることは、いつもめる様で、安心する。

「森に住む人々」あたりになると、日本物としても違和感ない感じになります。……いいすぎか。
まあでも、あの味こそが、めるへんめーかーの素敵なところです。