大塚英志,西川聖蘭,読書大塚 英志,東京オルタナティヴ,西川 聖蘭,角川コミックス・エース,KADOKAWA

東京オルタナティヴ 承 天安門編

ムズい。難しすぎる。
なんか、おもしろいことはしているのだが、圧倒的に説明がというか、こっちの教養が足りていないのが残念。

石ノ森章太郎,読書仮面ライダー,石ノ森 章太郎,石ノ森章太郎デジタル大全,講談社

仮面ライダー1

仮面ライダーは、やっぱりいいなぁと。
そして、本郷 猛は、肉体派なだけではなくて、インテリでもあるというのがよくわかりますね。

西島大介,読書ディエンビエンフー・プレス,西島 大介,電書バト

ディエンビエンフー・プレス1 完全版

まあ、コレ読むと真面目に書いていたのかなぁとも思います。
が、自分の想像世界じゃなくて、モデルのある事件をそのままの名前でこれをやっちゃダメな気も、やっぱりする。

もちオーレ,読書もちオーレ,悪いが私は百合じゃない,電撃コミックス,電撃コミックスNEXT,KADOKAWA

悪いが私は百合じゃない6

なんというか、青春。
そして、性格悪いはずの主人公が、だんだん可愛くモラリストになってきたという。

この人のこの塩梅の話が好きだなぁ。

たがみよしひさ,読書たがみ よしひさ,ぶんか社,ぶんか社コミックス,軽井沢シンドローム

軽井沢シンドローム4

今読んで思うのは、けっこう耕平ちゃん、気が小さいなぁという。もっと、ドンと構えた大人だと思っていたのですが、そうでもないな。
冗談めかして弱音を吐いているところ、昔、わたしが子どもだったころは、本当に冗談なんだと思っていたけれど、けっこう本音が入っている。

そして、それでいながら心情的には、貴成さんや純生の方にもちゃんと着地している。

本当に、凄い才能というか、時代と合っていたんだなぁと。