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2025年9月28日島本和彦,石ノ森章太郎,読書スカルマン,小学館,小学館クリエイティブ,島本 和彦,石ノ森 章太郎
いや、2巻になってだいぶ島本先生ほぐれてきた感じがします。 めちゃくちゃ真面目に展開させながら、しっかりと、得意の真面目が行き過ぎたギャグをいれてきています。
元々、暗い話なので、こういうシーンは嬉しいし、楽しんでかいているのが伝わってきます。
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2025年9月27日原泰久,読書キングダム,ジャンプ コミックス,ヤングジャンプ コミックス,原 泰久,集英社
秦、六将のうち王翦が退場。 2回連続で、大負け。もう、ほぼ国滅ぶのではないかという状況で、とる道が、戦いの一択というのが、まさに虎狼の国です。
2025年9月26日聖悠紀,読書ソード・オブ・ネメシス,ニンパスと負の世界,ネメシス,メディアファクトリー,三体,聖 悠紀,超人ロック,MFコミックス,SF
超人ロックのお話って、難しいものも多いのですが、「ソート・オブ・ネメシス」って、特に難しいですよねぇ。 もともとの「ニンパスと負の世界」からして、めちゃくちゃ難解だったと思うのです。でも、それが「超人ロック」の原点。 というか、これちょっと「三体」でないと思ったりする。すごいSFです。
2025年9月25日小山宙哉,読書モーニングKC,宇宙兄弟,小山 宙哉,講談社
地球帰還で、トラブル発生。 兄弟でミッションに挑みます。
まあ、ここで兄弟を分けずにミッション実行というのは、あり得ないんだろうけど、物語としては、とても熱い。
地球に帰還したら、一段落かな。
2025年9月24日秋田みやび,読書ソード・ワールド,ソード・ワールド・ノベル,初恋,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,秋田 みやび
へっぽこーずが、まだ冒険者になる前のお話です。 といっても、イリーナはまっすくで、ヒースはお兄ちゃんで、ガルがトはおっさんです。そして、ヒースのランタンは割れる(笑)
今回は、イリーナがお話の中心で、前半はイリーナの家族のお話、後半はイリーナの初恋と成長という感じでした。
兄といい父といい、フォウリー家のファリスの神官たちは、自由すぎる人が多い。