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草の上 星の下

10年以上ぶりに読む谷川 史子。
何回もかいていますが、この人マンガは不思議で、ほんとうにおもしろかったという印象は残っているのですが、ストーリーが残らないです。

割と読んだ直後にかいているこの感想ですが、すでに、お姉ちゃんにコンプレックスをもっている女の子の話があったなぁという印象と、おもしろかったという印象しか残っていません。

それでも、やっぱり、時々読みたくなるんですよねぇ。

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花と惑星

あいかわらず、ストーリーが記憶に残らない、でも大好きな谷川 史子です。

題名がすばらしいんだけど、別にこの題名でなくてもいいんじゃないかという気持ちもあります。
谷川 史子は、すごいんだけど、どこがすごいのか説明できないんですよね~。

だれか、わかりやすい言葉で、わたしに説明してください。

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ホームメイド2

今一つ、この父と母の関係が、つかみきれなかった。

というか、もう、母親しかいないで、いいのでは?あんまり、父親の存在感ないし、父親と母親の関係が、なんか、変な感じに宙ぶらりんです。

面白かったんだけど、そこだけが、違和感が。

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ホームメイド1

ものすごく面白いんだけど、全くストーリーが記憶に残らないマンガ家谷川 史子です。
やっぱり、記憶には、残らない。何でだろう?

割烹着って、優しい感じがします。

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星の速さで駆けてく

なんだか、彼氏持ち、彼女持ちを好きになる切ない話が多いなぁ……。

それでも、出会って、人を好きになるということは、いいことであると……思います。恋愛じゃなくても。
今は特にそういうことを考える時期なのでしょう。