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2005年12月20日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN
もう、理屈なしにノンストップです。 DIOになにが起こっているのか。話をちゃんとおいかけられている人はいるのでしょうか。
…わたしには、無理です。
でも、宝物争奪戦になって、加速して、そしておもしろい。
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2005年8月20日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN
いやあ、おもしろいわ。 超能力をビジュアルで表すとどうなるかという「スタンド」なんですが、まあ、普通の人には思いつきもしないようなのが多いです。
副主人公のジョジョのスタンドは、「爪が回転して飛び出す」。
そ、そんなもん、なににつかうんや~(笑)
あれ、この巻は、「ジョジョの奇妙な冒険」のタイトルがついてますねぇ。以前の巻は、ついてなかったと思ったが。
そうすると、ジョジョは、副主人公から主人公に格上げでしょうか まあ、割と、だれが主人公という感じではないから、それもいいんでしょう。
2004年11月14日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN
すごい話になってきたという感じですねぇ。 よく、ジャンプ、この話かくの許したなぁと思います。
しかも、ジャイロの能力が、全然スタンドじゃないっていうのも、ビックリ(笑) 波紋の力だったのかな?懐かしい~。
ということは、ディオも当然あの力を?
2004年11月13日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN
なんか、ぐるっと1周まわったこの世界で、スタンドの起源というか、謎がとけそうな感じでおもしろいですねぇ。
2004年5月30日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,マンガ,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUN
こうやって、タイトルを書いていて思うのですが、ジャンプのマンガって、意外と英語のタイトルのが多いですね。
ラッキーな男に大笑い。 でも、スタンドみたいなのも出てきた。
こういう旅を舞台にした物語は、けっこう荒木飛呂彦の得意とするところなので、期待大です。