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ぺらぺらーず漫遊記 乙女の巻 ソード・ワールド短編集

「乙女の巻」ということで、ベルカナが主人公です。
そして、何回もかいているけど、令和の時代になっても、わたしの「ソート・ワールド」は、バージョンアップしないという。

ぺらぺらーずは、キャラがくっきりしていていいですよねぇ。間違えようのないキャラクターです。

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ぺらぺらーず漫遊記 ソード・ワールド短編集

ソード・ワールドの小説を数えたら、あとアトンを倒すまでに10冊以上あって、まだまだ楽しめるなぁと。
まあ、ケイオスランドとかの続きも、気長に待ってたらあるのかもしれない(笑)

ぺらぺらーずは、他のパーティと比べると力押しが少ない頭脳はパーティです。まあ、力押しが出来ないというのが正直なところかもしれませんが。

戦闘はRPGの花なんだけど、それだけが楽しさじゃ亡いよというのを示してくれるシティ派な彼らも、けっこう好きです。

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Waltz5 誓い・陰謀・巣立ちの日 新ソード・ワールドRPGリプレイ集

最後のソード・ワールドRPGリプレイ……かな。
そして、最後にすごいドラマを見せてもらった。先生の過去とか……。

これは、名作。

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Waltz4 誘拐・ヤキモチ・すれ違い 新ソード・ワールドRPGリプレイ集

いいところは、安定しているところ。
不満なところは、安定しているところ。

てなことを、前巻の感想に書いていましたが、最終回に向けて、物語が大きく動き出した感じです。

これは、楽しい。

人間関係も、動き出しています。

RPGの醍醐味だと思います。

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Waltz3 駆け込み・厄災・学者サマ 新ソード・ワールドRPGリプレイ集

いいところは、安定しているところ。
不満なところは、安定しているところ。

よくも悪くも、安定しています。
舞台が、テン・チルドレンなのも、自分的には安定の原因の1つかも。1番最初に読んだソード・ワールドは、テン・チルドレンが舞台でした。もっとも、はじめは、そんな設定もなかったのかもしれませんが。

まあ、レベルにあわせて、お話が大かがりになってきたのは、単純に楽しいです。